月別アーカイブ: 2010年9月

adsenseの代わりを探す

またアカウントの停止を食らった。
その度に再度アカウントを作成し、貼り付け直している。
2重アカウントで違反の様に思えるが、既に取得している分は
無効であり、結果2重にならず、つじつまが合ってるので良いのだと思う。

そもそも、googleはすべて機械的に処理していると思われる為、
機械にOKを貰った時点でその行為は問題無いと言う判断だ。

自己クリックしたら報告しなさい。とか色々規約あるが、
そんな報告を一々本当に人が確認しているのか非常に疑わしい。
ありえない程の確認量になるのでは無いだろうか、、、。

そして、しかしまたすぐアカウント停止になる。
ある意味当然と言えば当然なのだが、そもそもがアカウント停止になる
様な行為を行った覚えが無い為、当然、何度停止になろうとも解せない。

広告には、楽天アド、microad、yahooアド、google adsenseを試したが、
使いやすさ、コンテンツのマッチ度、adsenseに圧倒的に軍配が上がる。

yahooアドはコンテンツのマッチ度的には悪くないし、
個人的に印象が良いので非常に使いたいのだが、
貼り付けサイズが3種類しか無く、一番の問題は絵のバナーが無い。

つーか、4種類の広告を貼り付けてたのに、
adsenseだけ停止になるのはやっぱりおかしい。

joomlaを設置する

自分はJoomlaと言うCMSを使っている。CMSはそれを使いこなせれば
html等の知識をさほど必要としないので、一つのHP作成手段として良いと思う。
↓はそれを使っている。
http://ictmax.info/

当サーバ[ICTmax]でもjoomlaの利用は技術的には可能なのだが、なんせDB(mysql)の利用を許可すると、サーバ負荷が非常に高くなる為、共用サーバとして公開するのはそれなりのマシンを用意する必要があるので、経費を掛けていない[ICTmax]では一般ユーザによるDBの利用を可にしていない。

以下は、一般公開されているDB(mysql)利用可の無料サーバーを利用した、
joomlaを配置するまでのメモ。

① サーバの調達
a.PFX.NETに登録
http://www.pf-x.net/
無料で性能も申し分ない。自分が立ち上げてるサーバーと比較すると完全上位互換。
ただし、一万人も収容してるらしいので、たまに接続が遅かったりする。

b. PFX.NETコントロールパネルよりmysqlデータベースを取得。
http://www.pf-x.net/pfxcontrol/

②joomlaの調達
下記よりダウンロード
http://ictmax.jpn.ph/~master/Joomla_1_5_20_in_Japanese.zip

③ffftpの調達(FFFTPはGumblarウイルスの的なので注意)
下記よりダウンロード
http://www2.biglobe.ne.jp/sota/

④joomlaをサーバーへアップロード
⇒②を解凍⇒ffftpにてサーバーへ接続⇒ファイルを丸ごとpublic_htmlフォルダへアップロード
※ffftpでの接続先、接続パスは①で登録した際、メールで送られてくる物。

⑤サイトへ接続
http://s6.ql.bz/~********/Joomla_1_5_20_in_Japanese/
↑フォルダ名を変えずにアップロードすればこんな感じか。******は自分のアカウント名が入る。
最初に自分のページ画面へ行くと管理画面に突入する。

以下、管理画面でのインストールに関する注意事項
1.管理画面でconfigファイルへの書き込み不可の旨の赤字がある場合は、そのまま続行せず、ffftp上でconfigファイルへの書き込み権限を可能にした上で、インストール作業を実施する。
2.mysqlの入力画面はホスト名、パスワード、データベース名は上記手順②の物を入力。
3.ftpの入力画面は、上記手順①PFX.NETでのftpサーバーの情報を入力。

Google AdSense アカウントの非承認

アカウント非承認のメールが来た。主に広告を張っていたページは下記のページだ。
http://ictmax.info/

メールの内容はこうだ。
—-
Google で定期的に行われている調査によりますと、お客様の AdSense アカウン
トは AdWords 広告主に重大なリスクをもたらしていることが確認されました。
このアカウントを引き続きサイト運営者ネットワークで使用できるようにする
と、今後広告主に費用上の損害が及ぶ可能性があるため、アカウントを無効にし
ました。
—-

コンプライアンスにも無効クリック等にも違反していないと思うので、理由はさっぱり分からない。

googleの検索からもなぜか弾かれてる為、つい一週間ほど前、
サイトの再審査を依頼し、検索からは復活したのを確認したばかりだ。
面倒なのでログ解析等を行ってないのでいきさつは不明だが、恐らくクローラが来て没にされたのだろう。
現在、代わりに他人のアカウントのadsenseを貼り付けてるのだが、これもクローラが来たら没にされてしまうのだろうか、、。

google adsenseの使い易さは他の広告社を圧倒している。
しかし、それをを利用するからには、googleの内容が分からないルールに従わなければいけないのだが、
こうも良く分からない理由で使えなくなるとほとほとどうしたもんか、、、、、。と考えざるを得ない。
CMSを使ってる事が不正判断されているのかと少し想定しているが、あくまで想定で、やはり理由はさっぱり分からない。
且つ、非承認に対する、アカウント再開の申請をした所で何ヶ月待とうとも返事は無い。

他社に乗り換えるにしても、yahoo辺りににはかなり期待したいのだが、まぁ無理だろうなぁ、、。

セロリ牛丼

最近小生はすき屋のセロリ牛丼に嵌っている。

先日ふと小腹が空いたので、すき屋に入ったのだが、セロリ牛丼と言うメニューがあった。
実にうまそうなマッチングなので頼んでみると、、めちゃめちゃうまい。
セロリのシャキシャキ感と牛丼が持ってるうまさがマッチして。実にうまい。

よくよくメニューを見れば、色んな種類の牛丼があるではないか。
そもそも吉野家を始め、牛丼屋はかなり昔からあるのに、なぜその様なバラエティのあるメニューが今までなかったのか、、。
今まで何やってたんだ、、、と思うくらい簡単な事なのに、そこに目を付けるのは難しい。
牛丼にセロリ乗っけるだなのに。難しい。

いやー。うまいっす。

adsenseの自己クリックを無効化

HPを製作する際、広告にadsenseや他の広告を貼り付ける訳だが、
自分で自分のサイトの広告をクリックすると成果が発生してしまう為、自己クリックは基本的には禁止されている。
(判断基準がどうなっているのかは分からないが、自動的に無効にしてくれる所もある。)
しかし、自分の興味あるサイトを自分で作っている訳なので、コンテンツマッチにより配信されている広告は、
自分の最も興味のある内容ばかりで、見たくてしょうがない訳である。
広告を右クリックして、リンクアドレスをコピーし、webブラウザの別のタグでURLを直打ちすれば
クリックしなくても見れる訳だが、そもそもそのリンクアドレス自体がgoogle経由になっている為、
ワンカウントとしてカウントされてしまうのでは?と言う考えプラス、いちいちそんな事をしてるのは面倒くさい。
と言うわけで、下記サイトに対応策を発見した。
http://isawseashell.blogspot.com/2007/03/adsense-3.html
Proxomitronと言うソフトを使うのだが、正直、PCが重くなるのが嫌なので、常駐ソフトは入れたくないなぁ、、。

—2010/9/24追記—
google プレビューツールと言うのを発見した。これをインストールし利用すると、
そのページで広告が表示される予定の物が(すべて?)表示される。
レジストリに直接書き込む系の物なのだが、、、これまた非常に使いやすい。
https://www.google.com/support/adsense/bin/topic.py?topic=160&ctx=jp:leftnav

クリック募金

ホームページのサイトデザインで160*250位のスペース綺麗に埋まる広告が無くて悩んでいた。

adsenseは万能なのでそれで埋まるのだが、他のスペースにもadsenseを埋め込んでいる為、そればかりだとうざい。

yahooアド、楽天アドも試したが、どうも出っ張ってしまったりとサイズマッチしない。

そこに、microadで丁度160*250のコンテンツマッチ広告バナーが配信されてるので配置していたのだが、

びっくりする位サイトにマッチしないコンテンツマッチ広告なので、デザイン的要素も含め空白にしようか悩んでいた。

そこで見つけたナイスなバナー。

http://www.dff.jp/links

クリック募金のバナー。デザイン要素やそれ以外の貢献的な意味も含め、150×270のバナーが申し分ない。

早速配置した。

http://ictmax.info/

気に入っている。

このブログにも配置しており、ちょっとデコボコしてしまって残念だがまぁあっても悪くないと思う。

Google adsenseバーの代わりを作る

728*15のGoogle adsenseをサイトの上部に貼り付けているのだが、adsenseのアカウント停止を食らった。

停止理由はともかく、サイトデザインの一部となっていた部分なので、空白のままだと非常にかっこ悪い。

と言うわけで、Peopleバーを作成した。その時の状況を下記に記す。

cssファイルに下記を追加:

—————————————————————————

a.original:link{
color:blue; /*class=”original”に対するリンクテキストカラー*/
text-decoration:underline;
}
a.original:visited{
color:blue; /*class=”original”に対するリンク参照後のテキストカラー*/
text-decoration:underline;
}
a.people:link{
color:#FFFFFF; /*class=”people”に対するリンクテキストカラー*/
text-decoration:underline:none;
}
a.people:hover{
color:#FF9900; /*マウスが乗った時の通常のリンクテキストカラー*/
text-decoration:underline; /*マウスが乗った時下線を表示(つけない場合は underline を none へ)*/
}
a.people:visited{
color:#FFFFFF; /*class=”people”に対するリンク参照後のテキストカラー*/
text-decoration:underline:none;
}
—————————————————————————
,
,
本文には下記を追加:
—————————————————————————-

<table width=”728″>

<tr>

<td width=”18%”><font color=”#FFFFFF”; style=”background-color:#4682B4″><a href=”http://ictmax.jpn.ph/mediawiki/” class=”people”> Ads by People </a></font></td>

<td width=”18%”><a href=”http://ictmax.jpn.ph/mediawiki/” class=”original”>wikipedio</a></td>

<td width=”18%”><a href=”http://ictmax.info/” class=”original”>joomla</a></td>

<td width=”18%”><a href=”http://ictmax.jpn.ph/wordpress/” class=”original”>wordpress</a></td>

<td width=”18%”><a href=”http://ictmax.jpn.ph/openpne/” class=”original”>OpenPNE</a></td>

<td width=”18%”><a href=”http://ictmax.jpn.ph/” class=”original”>AAAAA</a></td>

</tr>

</table>

——————————————————————–

結果は下記の通り。上部のPeopleバーを参照。

http://ictmax.jpn.ph/

マウスを乗せても色が変わらず、a:hoverの効果が反映されてない、、、、。
微妙感が残る出来だが、こんなもんだろう。