めざましテレビ

出典: Wikipedio


Template:基礎情報 テレビ番組めざましテレビ』(英称:MEZAMASHI TV)は、1994年4月1日からフジテレビ系列(FNS27局)で平日月曜日から金曜日)に生放送されている朝の情報番組。略称は「めざまし」「めざテレ」。

放送開始当初は全ネット局揃って5:55 - 8:00(JST)の放送だったが、2001年12月3日より開始時間を5:25に繰り上げた。<ref>2001年10月1日にスタートした『ズームイン!!SUPER』が5:30放送開始としたため。</ref>地方局は各局ごとに随時開始時間を繰り上げたが、現在でも一部の局は5:55開始(飛び乗り)で、冒頭の30分間は視聴できない<ref>5:25-55の「第1部」と称されるパートはいわゆるローカルセールス(任意ネット)であるため、5:55から飛び乗る各局については基本的にネット受けの強制をされない(報道特番は除く)</ref>。また、ヨーロッパサッカーの関連番組『FOOTBALL CX』でのUEFAチャンピオンズリーグなどの衛星中継がある日は5:45開始<ref>この場合は、5:55から放送されているmit・ITC・KTNでも5:45放送開始となる。試合の展開により開始時間延長の場合あり。</ref>となる。

目次

概要・歴史

Template:独自研究 1993年頃から、各局の朝の報道番組がバラエティ要素等も内包した形態に変化。フジテレビも報道局主導の制作を改め、社会情報局も参加しての情報番組作りに取り掛かった。そのプロジェクトとして生まれたのが同番組である。そのため、前身の『FNN おはよう!サンライズ』まであった「FNN」のタイトルが外れた。また、番組開始にあたり、子供番組『ウゴウゴルーガ』(7:00 - 7:30)を終了、『ポンキッキーズ』(7:30 - 8:30)を内容リニュアールと同時に夕方に移動させるなどして約2時間(当時)の放送時間を確保した。

メイン司会は同局アナウンサー以外にも系列局やフリーアナウンサーも候補に挙げて選考。結果NHKから引き抜いた大塚範一と当時同局の看板アナであった八木亜希子が選ばれた。局内からも報道・バラエティ・ドラマ各部門から秀でた人材を登用。番組開始から1996年まではNHK総合テレビNHKニュースおはよう日本』、日本テレビズームイン!!朝!』、テレビ朝日やじうまワイド』などの高視聴率番組を相手に視聴率は伸び悩んだ。

『めざまし』が掲げたコンセプトは、視聴率トップを独走していた『ズームイン!!朝!』との徹底的な差別化であり、特に10代から30代の学生や社会人をターゲットにした番組づくりであった。

当時、朝を思わせるような定番のテーマソングが流れていた『ズームイン!!朝!』に対抗するため、本番組では半年〜1年周期で曲を変更した。当初は既存曲を使用していたが、現在では本番組とのコラボ企画によってアーティストが曲を書き下ろすにまで至る。

また『ズームイン!!』の特徴である地方局発の話題は極力スリム化し、東京発の情報を中心としているのも特徴である。生中継も少なくし、VTR中心のコーナーを用意し「確定」<ref>放送業界用語で、特定の時刻になると強制的にCMや次コーナーが始まること</ref>があることでテンポ良く進行し、長時間番組にありがちな冗長さを避けた。

芸能情報もゴシップ系のニュースを極力抑えて、ドラマや映画・音楽情報などの「エンターテインメント」ニュースを積極的に取り上げることで、ワイドショーとは一線を画している。本番組の特集で紹介され、一般に名前が広まった歌手も多い(鬼束ちひろMONKEY MAJIK等)。また、他局ではあまり扱わないハリウッドスタービルボード関連のニュースも多い。

中高生から30歳代の社会人をターゲットにした内容を盛り込んだり、NHK出身の大塚の冷静な司会や、好感度が高い女性キャスターを起用することにより、それまでの朝の情報番組のイメージを一新することに成功。視聴率も当初は2%台だったのが1997年以降上昇し始め2004年以降はコンスタントに10%超を獲得、10代から30代前半の女性や若者の高い支持を得る番組へと成長していく。さらに2005年6月には、第2部(6:10 - 8:00)の月間平均視聴率が過去最高の12.8%(以下全て関東地区・ビデオリサーチ調べ)を記録し、ライバルの『ズームイン!!SUPER』(第2部…6:30 - 8:00・11.9%)を初めて上回った(同局ホームページ内で発表)。

みのもんたの朝ズバッ!』が次第に視聴率を獲得していくなか、本番組も対応を迫られる。 2006年4月には、一部コーナーの廃止や芸能・スポーツコーナーの移動、ニュースコーナーの拡大など番組史上初となる全時間帯に渡る大幅なリニューアルを実施、同年10月にも再改定するが視聴率は下げ止まらず、同月には第2部の月間平均視聴率が9.4%に落ち込み、ライバルの『朝ズバッ!』(第3部…7:00 - 8:30・10.2%)、『ズームイン-』(第2部・9.9%)に敗れた。さらに2007年以降『ズームイン!!』(第2部)が同時間帯首位に返り咲き、本番組(第2部)の視聴率も低下傾向にあったが、2009年1月の月間視聴率で10.0%を記録(7時台は11.9%)し、再び同時間帯首位の返り咲きを果たした<ref>こちらフジテレビ / News 2009.2.4</ref>。そして同年、『ズームイン-』とはわずか0.1%の差ではあるものの、番組開始以来初めて平日朝の情報番組として年間平均視聴率横並び1位(10.4%)を記録した<ref>とれたてフジテレビ「初の年間視聴率・民放横並び首位奪取!『めざましテレビ・2部』」</ref>。さらに、2010年に入ってからは視聴率首位を独走している。

2008年7月15日に“15周年”と銘うった特別番組をゴールデン帯に放送(実際は満14周年)。本番組で過去に活躍した出演者も多く駆けつけ15年間を振り返った。さらにオンエア当日の朝、大塚が自転車で横浜からお台場のフジテレビまで12時間以上をかけて走破した。

女性メインキャスターは、八木亜希子小島奈津子木佐彩子高島彩と、フジテレビのエース・看板アナウンサーが務めるケースが多い。他の主要キャスターも人気アナウンサーに成長することが多く、オリコンの「好きなアナウンサーランキング」でも、レギュラーメンバーほぼ全員(大塚、伊藤、軽部、中村光宏、生野陽子など)がベスト10内にランキングされている。また、お天気キャスターを務める女性タレントは本番組をきっかけとしてブレイクし、後に芸能界で活躍している。

番組の特徴

番組のキャラクター「めざまし君」が随時、画面に割り込む形で時刻を告知。番組初期は概ね15分毎(画面いっぱいで口開けかつ飛び込みも含む)に挿入されていたが、現在の頻度は減少している一方、提供読みを行うようになる。

Template:Ambox-mini 全国共通で赤い大きな文字の時刻表示(例 7 : 0 0 )が特徴的である。書体は2008年12月1日からデジタル放送・アナログ放送とも平成角ゴシック体を使用。アナログ放送では文字との間隔が広く、それに対してデジタル放送では文字との間隔が狭くなっている。文字の切り替えは、デジタル放送はクロスフェード、アナログ放送はクロスカット。2008年11月28日までデジタル放送は後期丸フォント、アナログ放送ではJTCウィンSシリーズを使用していたが、翌週の12月1日に現行マスターに切り替えられ、現在の書体に変更された。なお、民放の全国ネット番組では珍しく、本編中の時刻表示も東京から全国に送出している。2000年代に入って時刻表示下(後に右横)に天気ループも表示されるようになるが、こちらは関東ローカルのみで系列局は独自の天気ループを表示または導入していない。

同局の朝の情報番組では慣例化されている提供クレジットも企業名を出すだけではなく、「提供読み上げ」をめざまし君が務めている(めざまし君が上に描かれているフレームを使用)。

現在は、解説者やコメンテーターを置いていないのも特徴(『めざましどようび』はコメンテーターに江上剛を置いていたが2008年3月で降板)。初期は森田実が自宅から(のちに都ホテル東京の一室からとなる)中継でレギュラー出演し、ニュース等に対する意見やコメントを、政治関係のニュースは森田が、その他のニュースは同局解説委員がゲスト出演して行っていたが、現在は司会である大塚範一が主に発言し、それに高島彩他のアナウンサーが受け答えをする形式をとっている。但し、重大事件や事故・政局が発生した時は同局解説委員や大学教授などの専門家をゲストで呼び(または電話出演し)、解説する場合もある。

他局の朝の情報番組に比べ、ハイビジョン素材を扱う場面が極めて少なく、当初はスタジオやお天気カメラ、各コーナーの一部(「MOTTOいまドキ!」「ココ調」など)しかハイビジョン化されておらず、ほとんどのニュースは画面比率4:3で4両サイドは黒帯のままだったが、2009年3月30日放送分より(主に、ニュースやコーナー等のVTR中に)白地に黄色で番組ロゴが縦書きで記すサイドパネルが登場した。ただし、今度は「めざましどようび」でも同様の現象が起こっており、こちらは改善されていない。

現在の出演者

特記以外はフジテレビアナウンサー。一度番組を卒業した後、コーナー担当として復帰している人もいる。

司会
情報キャスター(エンタメ)
情報キャスター(ニュース)
  • 伊藤利尋(大塚の不在時に司会代行)
  • 生野陽子(FNNニュース枠の「めざまし600ニュース」には出演しない。木曜日は「ココ調」と兼任。高島の不在時はメイン代行)
お天気キャスター
  • 長野美郷(タレント、セント・フォース所属)
スポーツキャスター
「ココ調」レポーター
  • 坂本祐祈(月)(タレント、セント・フォース所属)
  • 戸部洋子(火)
  • 石本沙織(水)
  • 生野陽子(木)
  • 倉田大誠(金)(伊藤の不在時や伊藤が大塚の司会代行時に伊藤の担当コーナーを代行)

※担当曜日が前後する場合あり。

ニューヨーク中継担当
ナレーション
きょうのわんこ(ナレーション)

過去の出演者

女性メイン・ニュース・スポーツ・お天気キャスター

歴代お天気キャスターは全員セント・フォース所属の新人タレントを起用。それ以外はフジテレビアナウンサー。

「めざましテレビ」歴代のキャスター一覧
期間メインニュース1スポーツ2天気
女性月 - 水木・金男性女性
1994.41995.3 八木亜希子向坂樹興奥寺健3西山喜久恵角田華子
1995.41997.3 野島卓4富永美樹
1997.41998.3 小島奈津子
(月・火)
八木亜希子5
(水 - 金)
木佐彩子
1998.41999.3 小島奈津子
(月 - 水)
木佐彩子6
(木・金)
藤村さおり4
1999.42001.3 小島奈津子福原直英伊藤利尋4・7吉田恵
2001.42002.3 森昭一郎
2002.42003.3 千野志麻高樹千佳子
2003.42004.9 高島彩福元英恵
2004.102004.12 福原直英
2005.12005.3 石本沙織
2005.42006.9 皆藤愛子
2006.102007.9 渡辺和洋7
2007.102008.4 遠藤玲子
2008.42008.9 伊藤利尋
2008.102009.3 中村光宏7
2009.4現在 伊藤利尋8
生野陽子9
長野美郷

コメンテーター
  • 1994.4 - 不明:森田実(政治評論家。和服姿で自宅から中継で出演。政局時のみスーツ姿でスタジオに来ていた)
芸能キャスター

現在は「情報キャスター(エンタメ)」に呼称が変更されている。

  • 1994.4 - 2009.3:軽部真一<ref>1994年8月から1997年9月まで『めざまし天気』芸能キャスター、1997年4月から1998年3月まで『めざましテレビ週末号』メインキャスターを兼務。</ref>(番組開始当初からレギュラー
  • 2009.4 - 現在:軽部真一、皆藤愛子
情報キャスター

現在は「情報キャスター(ニュース)」と「情報キャスター(エンタメ)」に分割されている。

フィールドキャスター

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ニューヨーク中継

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  • 1994.4 - 1999.9:須田哲夫
  • 1999.10 - 2000.3?:長野智子(フリーアナウンサー、古舘プロジェクト所属)
  • 2000.4? - 2001.9?:川端健嗣中井亜希(フリーアナウンサー、セント・フォース所属)
  • 2001.10 - 2004.8 福原直英
  • 2004.8 - 2007.9:野島卓、久下香織子
  • 2007.10 - 現在:佐野瑞樹、久下香織子
きょうのわんこナレーション
  • 1994.4 - 2007.8:西山喜久恵
  • 2007.9 - 2008.9:武田祐子(西山産休のため)
  • 2008.10 - 現在:西山喜久恵
ガクナビナレーション

キャスター休業時代理

  • お天気キャスターが夏休みの場合は、毎年フジテレビ新人アナウンサーが担当することが多い。


主な企画

5時台 (5:25 - 5:55)

オープニング
『めざにゅ〜』司会者のアナウンスより引き続き、『めざまし』のスタジオへ繋ぐ。その際、出演者が日替わりで本日の見所を10秒披露。この部分は、重大事故・事件が発生した場合、中継先のリポーターが担当する場合がある。
CM後5:26:25にめざまし君が時間を言い、VTRでその日の注目ニュース・番組内容を1分程度伝えた後、タイトルロゴが表示され、スタジオからのトークとなり、そのまま天気予報を伝える。
めざましニュースON&新聞チェック
お天気コーナーからCMなしでニュースが始まる。高島と大塚が主なニュースを伝え、伊藤と生野が気になるニュース・注目記事を紹介。
めざスポ5
主にスポーツ情報をいち早く伝えることを目的とし、5時台に移動。大塚がコメント、進行は遠藤(月曜-水曜)と中村(木曜・金曜)が担当。
エンタ!知ったかフリップ
芸能ニュースをフリップを使って伝える。軽部と皆藤が担当。コーナーの冒頭は引き続き大塚のコメントがあり、コーナーの終わりにはその日の芸能ニュースにまつわるクイズが出題され、皆藤がそれに答える。クイズに間違えると皆藤が、正解すると軽部が罰ゲームなどをする。

6時台前半 (5:55 - 6:30)

mitITCKTNの各局ではこの時間から放送開始。そのための挨拶があったが、大塚が5時台にも登場するようになった2004年春以降は省略されるようになった。また、2007年10月からは5時55分飛び乗り向けの出演者の人物氏名テロップもなくなった。

天気予報(みさのり天気)
この時間の天気予報は大塚と長野が担当。皆藤が天気キャスターの時は、「あいのり天気」だった。
にっぽんワンダFOOD(金曜はワンダFLOWER)
先の天気予報から引き続いて移行。生野が進行、大塚・高島・皆藤・長野が出演。
ミニまち占い(→以前はめざまし絶景占い→めざまち占い)
BGMはワーグナータンホイザー前奏曲」→bondの「Viva」(- 2007年9月)→「FLOW IN THE WIND」(Love Letterサウンドトラック3曲目。2008年2月現在)。
2010年3月29日よりミニまち占いBGMは「please please」/i-dep
  • めざまし絶景占い
    • タイトル通り絶景をバックにし、高順位のそれは綺麗な風景で、下位に行くほど悪天候なものになる。また、AS usualなどロゴ表記の下バックには運勢に合わせたものとなっている(いいときには花、悪いときには雨など)。季節に合わせ、映像が変わる。
めざまし600ニュース
報道局(FNN)主導のニュース枠で、全国版ニュースとローカル版ニュースを放送する。高島と伊藤が担当。この時間のニュースはFNNニュースのホームページにもアップされている。
開始前に5秒間のカウントダウンがある。
06:06:30 - 06:07:30は各地のニュースを伝える。 テレしずは、フジテレビをネットしている。
エンタCHo-KanDO!
スポーツ紙芸能面を一挙に紹介。軽部と皆藤が担当。
めざスポ!
スポーツ情報。月 - 木はスポーツの疑問を追跡する「何故(なにゆえ)」を放送する場合も。金曜日は注目の選手を取材する「なるスポ!ファイル」や、選手の噂や疑問を検証する「それってマジDAY!?」(不定期)がある。
フォーカスONE
その日のニュースの解り難い部分を解説。2006年3月以前の「?にクリック 気になりマウス」、2008年9月以前の「知ってso-快」の派生。2006年9月以前は7時台の放送であった。
天気予報(06時29分30秒-06時30分00秒、一部の地域のみ放送)
フジテレビの12Fのコリドールより放送。下記のように、放送していない局があるが天気予報自体は全国の予報で放送している。

6時台後半

これは言わせTEL
2007年10月からスタート。6:30の時報の後、伊藤・生野がニュースを3〜4本伝え、移行。注目のニュースに対し、専門家が解説をしたり、関係者の状況や心情を直接電話で聞く。
OH!MYにちNY
NY支局の久下・佐野(担当曜日は不定)がニューヨークを中心にアメリカのニュース、新聞記事、情報を伝える。
見たもんSHOW
芸能ニュース。
ランキンGOOD!
曜日別にランキングを紹介する。以前のタイトルは後ろに「ですよ」が付いていた。
天気予報
主にフジテレビ屋外(湾岸スタジオ等)から長野一人で伝える。金曜日は「お花プレゼント」のコーナーを兼ね、「めざまし」スタジオ内から花に囲まれながら伝える。また荒天の場合も屋内から伝える。

06:53.45~06:54.30は、各局よりローカル天気を放送。

MOTTOいまドキ!
人気モデルらがトレンドの商品を紹介するコーナー。出演者は該当項目を参照。2007年4月より現行のタイトルとなる。ナレーターは皆藤愛子が担当。
コーナーの最後に、VTRで紹介した商品をスタジオで15秒程紹介する。食品の場合は大塚と高島らが試食したり、ファッション系の話題の日には主に女性陣が試着(衣装の上からあてがう場合も)してみせる場合もある。進行の都合や、商品が水着だった日などはVTRのまま「占いカウントダウン」に移行する場合もある。
試食の模様や、ファッションについての感想が、私語の雰囲気で「占い」中にも流れる場合がある。
2010年4月より裏番組でも『TOKYO HIT CLIP』といった同様のコーナーを同時間に放送するようになった。

Template:See also

岡山放送は2001年12月まで自社制作の新商品紹介番組『ちょこはぴ!』を、東海テレビは2004年9月までローカルニュースと中央出版提供の幼児番組『すくすくぽん!』に差し替えていたが、岡山放送は『めざまし』放送時間繰り上げを機にこれを終了。東海テレビは『すくすくぽん』を土曜早朝放送の15分番組に改編し、ローカルニュースはこれまでCMに差し替えられていた「630ニュース」(現:「めざまし600NEWS」)ローカル枠に移動し、それぞれ翌月からネットを始めた。
今日の占いカウントダウン!
番組開始当初から続く人気コーナー。他番組に比べて恋愛に関する内容が多いのが特徴。監修占い師はムーンプリンセス・妃弥子(ageUN所属)。
大塚の星座であるてんびん座の運勢が読み上げられることが多く、それに対する彼の一喜一憂のリアクションも名物の一つ。
コーナータイトルは「カウントダウン」であるが、実際は運勢の良い星座から思わしくない星座への「カウントアップ(1、2、3 ... 11、12)」である(他の占いコーナーも同様)。
2009年3月30日からは長野、皆藤、生野が出演。また、この日から占いのパックアップが変更された。良い星座を発表するとき、2~4位に変更、普通の星座を発表するとき、5~8位に変更。(以前は5位も良い星座扱いだった。なお、前に放送されるめざまち占いもこの形式をとるようになった。)
現在はココ調以外の女性レギュラー全員で出演している。

7時台前半

めざましセブン news&sports
7時の時報とともにナレーターとVTRを中心にニュースを紹介。重要なニュースについては生電話で識者の解説をはさむことがある。2006年4月以降、7時台のスポーツ単独のコーナーがなくなったため、このコーナーでスポーツの話題も取り扱うようになった。途中、7時15分頃天気予報を挿入する。
天気予報
全国の天気のみ。金曜日には天気のあとに「お花プレゼント」のコーナーがある。
なお、お花プレゼントの応募はコーナー開始当初ははがきでの受付であったが、2009年5月8日よりテレドームでの受付に変更となった。
ココ調(ここしら)
2007年10月からの新コーナー。日常の気になる出来事を調べる。最近のニュース、身近な生活の疑問を、日替わりのキャスター(上記キャスターの項目参照)がプレゼンする。なお、当コーナーは土曜日の『めざましどようび』でも放送する(担当は高樹)また、木曜日(以前は、金曜日)については、対象を人物とするため、「ヒト調(ひとしら)」とコーナー名を変えて放送する(担当は生野)また、臨時ニュース・めざましセブンでニュースの特集を組んで予定の時間を超えた場合、当コーナーを中止する場合もある。その際、その振り替えを他の曜日に放送するため、日替わりキャスターの担当曜日が変更になる場合もある。

このコーナーの冒頭のジングルは「ホンネの殿堂!!紳助にはわかるまいっ」で使われているものを短縮したものである。

7時台後半

見たもんGA-CHI
芸能ニュース。同じ話題でも、使用したVTRに若干違いがある場合もある。ゲスト(その日夜放送されるドラマの出演者など)がいる場合は、この時間から(もしくはこのコーナーの途中から)登場することが多い。
曜日別コーナー(745企画含む)
マスト・キジ
その名の通り、重要かつ大切なニュース・新聞記事を紹介。伊藤と生野が担当。重大ニュースや見たもんGA-CHIが特別編成の場合等があるときは、休止あり。
  • めざましプレゼント(月のみ)一部地域のみ放送

番組から視聴者へのプレゼントを皆藤愛子がお知らせするコーナー。2005年7月末ごろからスタート。※コーナー自体は、事前に収録されているが、放送スケジュールや都合により放送しないこともある(なお、コーナー開始以来、3月だけは放送されたことはない)。2006年、夏の体操キャラバン期間中は皆藤愛子が不在のため、2005年に続き、相川梨絵が代行を務める(ちなみに2005年は前半を相川梨絵、後半を安藤幸代が担当した)。2006年10月に皆藤愛子から相川梨絵に交代。2007年4月から再開し、また、担当は相川梨絵に代わって、吉田奈央読売テレビのアナウンサーではない)が担当している(一部地域のみ放送)。

きょうのわんこ
一匹のわんこ(犬)にクローズアップし、その犬の性格や特徴、癖を愛らしく紹介。
月末には「きょうのわんこスペシャル」、年末には「きょうのわんこ大賞」がある。
天気予報&エンディング
基本的には、この時間の天気予報とエンディングの間にはCMがあるが、特別編成などで稀にCMを先に天気予報の前に流して天気予報が終わるとそのまま、エンディングの時もある。
金曜日は、翌日の『めざましどようび』の告知をすることがある。
今日の占いカウントダウンHYPER
背景は視聴者から投稿された写真4枚。いい結果の背景はいい写真が、悪い結果の背景は面白表情や面白ポーズなどの写真となる。番組レギュラーの写真の時もある。バックの映像は2004年度から2009年度までイマドキ娘(早耳ムスメ)が登場していた。(なお、2008年4月からのこの時間の占いのバックの映像は2008年4月からめざましどようびでも使用されている。)

(2004年度上半期:&加藤ローサ、同下半期:相沢紗世&長谷川潤、2005年4月 - 2006年1月:臼田あさ美、2006年2月 - 9月:徳澤直子、2006年10月 - 2008年3月:南明奈 - 2009年3月:Nanami、2009年4月 - 2010年3月:岡本玲)。 ※ 基本的に、高島アナの「それでは、今日も元気に、行ってらっしゃ〜い」の台詞で締められるが、伊藤アナ(生野アナも参加するときもある)がここで何かしらのネタを口にしてから(ただし、口ごもったまま終わることも多い)、高島アナが「行ってらっしゃ〜い」と締める日もある。また、特に金曜日のこのネタを口にする部分は若干長めにとられている。(CMなしで『とくダネ!』に接続)。 ※番組を卒業する出演者がいるときはその人がアップになることがある。また、改編期の新番組宣伝でゲストがいるときはゲストがアップになったり一言あったりする。この他、めざまし体操キャラバン期間中は次に訪れる地域を予告する。

その他の企画

  • 「きょうのわんこ大賞」
    • 年末恒例となっているこの企画は1年間のわんこを振り返りつつきょうのわんこのグランプリを決めるという企画で、グランプリ受賞者(犬)にはトロフィーが贈られる。
  • 「めざまし体操キャラバン」(2004年、2005年、2006年8月)
    • 夏休み恒例となっている全国を巡ってめざまし体操を広めようというコーナー。詳細は該当ページ参照。
  • 「めざましマガジン」
  • 「K&Tプロジェクト」
    • 2004年に10周年を迎えた時の特別企画。軽部アナと高島アナがユニット「K&T」を結成、デュエット曲「君の好きなヒト」を発売するというもの。またc/w曲として、高島・中野と3代目お天気キャスターだった高樹の英字の苗字の頭文字からとった番組内で結成されたユニットT.N.T.が歌う「約束の空」も収録されている。
  • 「めざまし太陽プロジェクト」
    • 2005年は「世の中を照らす太陽のような温かい存在でありたい」というコンセプトのもと、藤井フミヤとのコラボ企画が行われた。オリジナルキャラクター「めざまし太陽」の考案、「めざまし太陽カフェ」、テーマソング「手のひらを太陽に」など。
  • 「39(さんきゅ〜)プロジェクト」
    • 2005年の「めざまし太陽」企画に引き続き、2006年には「身近な人にもっと『ありがとう』の言葉を」というコンセプトのもと、「39(さんきゅ〜<Thank You>)プロジェクト」(3と9は重なって、全体が3に見え一部が9に見える)と題してさまざまな企画が行われた。
    • 「ありがとうの詩」
      • 視聴者から募集した歌詞をもとにDef Techがテーマソングを製作するという企画(当初は誰かひとりを選びその人とDef Techが共同で製作する予定だったが、2,305通という応募多数のなかからどれかひとつを選ぶのは困難で、結局応募されたたくさんの詩の中からいいところをピックアップし融合して製作するにいたった)。
    • 「世界の海からありがとう〜白石康次郎の挑戦〜」
      • 不定期放送。2006年10月〜。世界でもっとも過酷なヨットレースともいわれる『5OCEANS』に日本人では初めてクラスI(60フィート艇)にてチャレンジしている海洋冒険家・白石康次郎の特集。2006年10月スペインビルバオを出発し、オーストラリアフリーマントルアメリカ合衆国ノーフォークを経由したあと2007年5月に帰港した。レース中の白石との生中継を交えながら、レースの概況などを伝える。
    • めざまし体操第2
    • 屋久島からありがとうSPECIAL」
      • 2006年4月24日に放送された、屋久島からの生放送。高島と大塚、皆藤、鹿児島テレビ坪内一樹などが現地に赴き、屋久島の大自然の下でいろいろな場所からの中継を交えながら、「彩・範・愛の屋久島ツアーズ」では屋久島の自然・食材を紹介したり、「めざまし体操第2」を現地の子供たちと披露したり、Def Techが屋久島の縄文杉のしたで「Irie got〜ありがとうの詩〜」を生で披露したりするなどした。また当日放送された「はらぺこウマイレージ」も屋久島からの生中継であった。なお、当時5:55から飛び乗りで放送していた鹿児島テレビではこの日に限り5時25分からのフルネット放送をした。
    • 「『ありがとう』がいいたい」
      • 読者からの投書を毎週金曜日産経新聞にて掲載。見たもん勝ちDXのコーナーで紹介された。
    • 「39ショート・ストーリーズ」
      • 視聴者から「日常で撮った映像」を募集しそれを編集して映画仕立てのストーリーを作る。お題は「窓拭き」「豆まき」「おばあちゃんの散歩」「昼寝」「全力疾走」「くしゃみ」。ただし「窓拭き」はめざましファミリーが出演した。
    • めざまし39カフェ
      • お台場冒険王に出店した喫茶店。めざましどようび・めざにゅ〜との連動企画。高島、中野が中心となって店のデザインや内装・店員の服装などを考え、出演者やDef techがプロデュースしたメニューを販売。テーブルにはめざましファミリー出演者の手書きの文字やイラストがあるほか、店内にはDef Techの特別コーナーやさんきゅ〜ポストなどが設置された。
    • そのほか、お台場冒険王の「39アベニュー」、ありがとうのメッセージを添えて花を贈れる「39フラワー」、「39グッズ」の発売や、全国からの中継「39にっぽん」など。
  • 『Re:』
    • 2007年の年間スローガンは「Re:(「再び」「新たに」などの意味を持つ英語接頭辞)」である。また、『めざまし』が視聴者に送るメッセージは「Re-family」と「Re-freind」である。なお、テーマソングとして書き下ろされたアンジェラ・アキの「Again」には「Re-Start」などの意味が込められている。
  • 「めざましテレビat熊本城」
    • 2008年5月5日こどもの日)に放送された、熊本城からの生放送。高島と大塚、中野、皆藤、テレビ熊本井後真奈美などが、築城400年を迎えた熊本城(主に復元された「本丸御殿」)の紹介を行った。また当日放送された「くらたび・ごはん」も熊本市内からの生中継であった。

歴代の主なコーナー

情報系(歴代コーナー)

  • めざましヘッドライン(1994年4月1日 - 1996年、向坂樹興アナが担当)
  • めざましニュース出し!
  • ニュース最新版
    • ニュースのつぼ(1994年4月 - 1999年3月、6:46.30 -)
全国ニュースに続いて、森田実が「多事争論」形式で、フリップに毛筆で書いたキーワードを中心に注目ニュースを解説。「めざましニュース」(FNNニュース枠)に内包される形で放送されたため、森田の解説がFNNの見解と捉えられるという問題点もあった。そのためか、のちに「多事争論」形式のまま、コーナー名を外して現在の「めざましセブン」内に時間を移している。
  • 天気のつぼ(1994年10月 - 2004年3月)
6:50頃の天気予報。元々は6:40頃の「めざましニュース」(FNNニュース枠)のコーナーの一部であったが、天気枠のみネットスポンサーがついたことから独立した。「めざましニュース」から引き続いて同じキャスターが担当。天気図やメッシュ天気を用いているのが特徴であった(当時はお天気キャスターは登場なし)。
1998年頃(?)から構成が変わり、地方からの中継コーナー(スタジオはメインキャスターが進行)と、お天気キャスターによる短めの天気予報という構成となった。
  • NEWS雑学キング
  • ミナコのひとネタ
2005年4月よりLook @ New Yorkの振りが中野美奈子になった。ニューヨーク市場の市況を経て振りの前に1つニュースを伝える。ニュースライブが長めに取られた時は、「ひとネタ」は中止となる。
  • ちょっと気になる情報玉手箱 あさイチ!めざまし情報局(月 - 金5:43ごろ)(不明 - 2005年3月)
中野、杉崎、戸部(月 - 水)、石本(木・金、2005年1月から高橋)の担当。世界や日本の面白い出来事などを紹介する。進行役は福原(月 - 水)、伊藤(木・金)が担当。大きな事件・事故が起きるとパスされる。
  • T.N.T.のちょっとそこまで★→T.N.ai.のちょっとそこまで♥
    • 高島、中野、皆藤(2005年3月までは高樹)の3人が東京近郊に出かけ(出かけず、単にVTRのみの場合あり)、何かを紹介するコーナー。メンバーが高樹から皆藤に変わった際、T.N.KKはKaitohから)とならなかったのは、同名の会社があったためという説もあるが、単にスタッフが「ハート」(愛子→愛→ハート)を使いたかっただけでは、という説もある。
    • 火曜日は皆藤が「めざまし体操」を教えに行く「aiの体操マスター」でほぼ固定されている。「体操マスター」のVTRに入る前は、基本的にハイテンションで拍手することが求められている。前身の「T.N.Tのちょっとそこまで」時代から、基本的には皆藤の担当が3回、高島と中野の担当がそれぞれ1回である。1人が外部からの中継や夏休み等で欠けると単に「ちょっとそこまで」となる。中野がヨガなど体を動かす系のロケに行くことが多いのに対し、高島が店などのロケに行くことが多いことから「高島は"お買い物モード"に入れるロケじゃないと行かない」という噂もあるが、実際は高島も中野も相当なお買い物好きである。
  • 元気のもと(「元気のみなもと」の前身。情報キャスター時代の吉田恵が担当)
  • めざましVOICE(- 2007年4月)
  • めざましIndex10
その日伝えた話題を紹介するコーナー。かつて『ズームイン!!SUPER』にあった「ズームイン!!チェック」に似たコーナーである。大きな事件事故が入ると中継になる。
スポーツイベント(主にフジテレビ系で独占中継されるもの)が近づくとこのコーナーを休止し、それらのイベントの事前情報コーナーに差し替えることがある(2005年のバレーボール・ワールドグランプリの際の「Newsでアタック」、同じ年の世界柔道選手権の際の「めざましイッポン」、2006年のトリノオリンピックの際の「トリノdeスパート!メッセージ」)。
  • めざましフラワーロード(2008年4月 - 2008年10月)
15周年特別企画。
沖縄首里城を出発し、東京お台場を経て北海道までの3100kmの道のりを、自転車「はなチャリ」をバトン代わりにリレーし、各地に花の種を植え、全国を一本の花の道でつなげようという企画。めざまし出演者や有名人、各地方の一般の人々が「聖花ランナー」として参加。最初の「聖花ランナー」の皆藤がナビゲーターを務める。

新聞紹介

ニュース・スポーツ・芸能どのジャンルにも新聞紹介はあり、補足としての役割が強い。関連映像が無く新聞記事を映すこともある。なお、タイトルが付いていない時期があちらこちらにあり、ニュース最新版でも新聞紹介はあった。

  • 新聞ぜ〜んぶ持ってこい!
  • 新聞まるかじり
  • 早読みセブン
  • 朝刊ナットク塾
  • これ気に7(セブン)
  • 穴ネタはこれだ!
  • 朝刊VOICE

現在では、5時台・7時台にひとつずつ新聞コーナーがある。

芸能コーナー(歴代コーナー)

いずれも進行は軽部真一。

  • ワイドショー一番出し!
  • ワイドショー早出しチェック!
  • グリグリ芸能チェック
  • 軽部編集長の芸能MAGAZINE
  • 芸BIZイチバン/スペシャル(- 2006年3月)
  • 早耳エンタメランキング(- 2006年11月)
  • 芸能魂、濃縮エンタ(- 2007年4月)
  • 見たもん勝ち8時またぎ(FNS26時間テレビの単発企画)
    • 本来はライバルの裏番組である『みのもんたの朝ズバッ!』のコーナー「ズバッ!8時またぎ」のパロディ。構成は『朝ズバッ!』の「ズバッ!8時またぎ」とかなり似ていて、26時間テレビの総合司会だった中居正広が「これ6チャンでみたことあるような…」と言っていた。

中継(歴代コーナー)

ほとんどの場合、放送時間は7時台後半

  • 日本の窓(6時台)
  • 温泉達人への道(- 1998年3月)
  • めざまし列島対決(うまいもの対決ほか)
  • まさかの一品!(6時台)
  • 日本全国朝から大変だ!(6時台)
  • 天気のつぼ中継(6時台後半、前述の「天気のつぼ」に内包)
  • 全日本温泉グランプリ(1998年4月 - 1999年3月)
  • 極楽チューボーうまいの秘密!(1999年4月 - 2000年3月)
  • チェックマン伊藤の大観光マップ(「週末号」で初登場、その後火曜日に)
  • めざまし1本勝負! 信輔が行く(1995年 - 1997年3月火曜)
  • 森脇健児の働かざるもの食うべからず(1998年度月曜)
  • 征平の朝からナニ言うてまんねん(1994 - 1997年度金曜、1998年度木曜)
  • 征平の朝からかなわんなぁ〜(1999年度木曜)
  • 征平の出てこ〜い!達人(2000年度木曜)
    • 桑原が全国各地の達人と対決し、達人が勝ったらめざましグッズをもらえるというもの。
  • アミーゴ伊藤シリーズ
    • アミーゴ伊藤のがんばーれ!元気王
    • アミーゴ伊藤の家族にあげまショー
      • 当初、アミーゴ伊藤はブラジルサンバ風の衣装をまとっており「家族にあげまショー」では特大トランプを持参していた。
    • アミーゴ伊藤のみんなでハモネプ(FNS27時間テレビ みんなのうたとの連動、2002年のみ)
    • アミーゴ伊藤のわがままジャーニー(2002年7月 - )
    • アミーゴ伊藤のはらぺこ!うマイレージ(- 2008年3月)
  • 乗ってけ!GO!GO!(1999年 - 2000年12月)
  • めざまし未来遺産(2000年4月 - 2001年3月)
  • うまくてごめん!たびストロ(2001年1月 - 9月、2002年1月 - 3月)
  • 天気のつぼ・中継コーナー(1999年4月 - 2004年3月31日)
  • 39にっぽん
  • めざまし通信(2006年10月 - 2007年9月)
  • トレンド情報
  • 家族でつなげ!めざマシーン(火、隔週)担当:倉田大誠&系列局アナウンサー(2005年10月 - 2006年12月)
    • 一般参加の家族・団体が『ピタゴラスイッチ』(NHK教育テレビの番組)で出てくるようなからくり装置を作成し、その装置で記念撮影をするというコーナー。生中継で披露する。
  • グラッパ倉田シリーズ
    • グラッパ倉田の湯けむりジャーニー(2007年1月 - 4月)
    • グラッパ倉田のひらめきMAP(2007年5月 - 9月)
  • くらたびごはん(2007年10月 - 2008年9月)
  • Oh! My New York
ニューヨークから現地の情報を衛星中継で届ける。アメリカ同時多発テロ事件があった2001年9月 - 12月頃は、「頑張れ!ニューヨーク」という限定企画を放送。(現在はNY支局からの「OH!MYにちNY」に移行)

その他(歴代コーナー)

  • 今日のスタンダード(初期のみ、6:38ごろ)
  • めざましテレビくん(番宣的なコーナーで初期のみ設置、6:55ごろ)
  • 雑誌チェック(小島奈津子アナが中継先から担当、6:55ごろ)
  • えっ 知らないの〜?って言われたくない(トレンド情報、6:55ごろ)
  • ちょっといいかも!?早耳ランキング/赤坂七恵のちょっといいかも!?金曜インタビューズ(同上)
  • 早耳ムスメのトレンド一番のり!(同上)
  • 早耳トレンドNO.1(同上)
    • 2001年4月から2007年4月まで。コーナーの最後は15秒ほど、VTRで紹介した商品をスタジオで紹介する(ファッション系の話題の日には、VTRのまま占いに入る時もある)。この次の占いコーナーの冒頭までトークは続く。
  • HOTでホッと(2001年4月 - 9月)
  • 松任谷由実選集五七五(1998年10月 - 2001年9月。7:50ごろ)
  • めざまし調査隊
    • 番組に寄せられた、あらゆる疑問をスタッフが調査。月曜日は「週末の出来事」で固定されていた。
    • 町で発見した不思議な物を調査する「迷走地図」という小コーナーがあった(現在の「なんだろう図鑑」)。
    • やらせ演出が発覚したため、2005年9月7日にコーナー打ち切り。「めざまし好奇心」という名称で再スタートし、めざましどようびの「ココ調」が平日に登場するまでは日替わり企画を放送する事になった。
    • リポーターは高橋ゆかり前澤有紀向井佐都子柳野玲子野仲美貴佳田玲奈今泉清保八馬淳也他。
  • めざ旬レシピ!(木)(2004年5月19日 - 2006年3月16日、木曜日 6:38ごろ)
    • 高島、皆藤、大塚が旬の食材を使った料理を紹介する。当初は高島、高樹、大塚の3人であったが、2005年3月に高樹千佳子が番組を卒業したことに伴い、皆藤愛子へバトンタッチとなった。コーナーの途中では高島アナがその料理の味の決めてである調味料を「鬼に金棒くん」と称して紹介している。また2005年10月には過去放送されたレシピをまとめた本も発売している。また、不定期に一度系列局アナウンサーが地元の食材を使ったレシピを紹介している。
    • このコーナーは2006年4月の番組リニューアルによりなくなっていたが、2006年7月16日の『FNS26時間テレビ』「めざましテレビ クイズSP」内で"元気のみなもと"と組み合わさったかたちで復活した。
  • ワールドキャラバン
  • めざましCHARGE(2006年10月 - 2007年2月 6:11)コーナー紹介
  • めざましどっち?・めざまし好奇心 みんなはどっち? - 2007年2月(月、7:20ごろから)
    • 携帯電話を使った二者択一の視聴者アンケートコーナーで、レギュラー陣がその2つの選択肢に別れてトークを繰り広げたりする。アンケート結果はコーナーの最後に発表される。
  • トロ占い(5:53 -)
    • どこでもいっしょ』のトロとその仲間たちと占いのコラボレーションで、順位・内容は7時前と8時前の占いと同一。アニメーションはトロたちが教室の中でいろいろな天気を見る(順位が下がるほど雷雨になっていく)様子である。ナレーション(高島(2004年 - 2005年)、中野(2005年 -))の最後の台詞は「今日も元気にがんばるのニャ」。
  • 週末占いCOUNT DOWN(金曜日7:53 -)
  • 本日発売
  • ガクナビ(2008年10月 - 2009年9月 原則として月~木曜日6:50ごろ)
    • 昔の歌謡曲をバックに、小学校、中学校、高校(定時制も含む)、大学、専門学校などの様子が紹介されていた。コーナーの最後には「青春が叫ぶ」という、放送された回に登場した人以外の学生たちが様々なメッセージを叫ぶ内容のミニコーナーがあった。
  • 探そう!ニッポン人の忘れもの」との連動企画(視聴者から「自分が忘れていったもの」をテーマにした作文を募集し、紹介するコーナー)

トロと旅する

どこでもいっしょ」のトロとその仲間たちが日本各地を旅する。

2001年10月2日から始まり、2007年9月28日に終わった。
詳細は子記事である「トロと旅する」を参照。

中継担当アナウンサー

  • ここでは、番組内で中継が入る場合に登場するアナウンサーを列挙している(2008年10月現在)。
  • 柳沢剛(2006年3月降板)、高橋巨典坪内一樹(ともに2007年3月降板)は「めざまし地方アナBIG3」と呼ばれていた。
  • 太字は現職。ただし、かつては裏番組のように毎日2〜3局登場していたが、2008年9月まで唯一あった火曜コーナー「くらたびごはん」も終了し、定時の中継コーナーがなくなったため10月以降は登場回数が少なくなった。そのため2008年度より就任した者、現在までにまだ1回も出演していない者もいる。また、退職により担当者が存在しない局もある。ただし、祝日企画(秋季の紅葉中継など)および春季の中継などに、不定期で登場する場合がある。
  • Template:要出典範囲
  • 中継担当アナウンサーの一部は「めざましテレビ公認 わがまま!気まま!旅気分」(FNS各局制作、BSフジおよび地上波該当地域で放送)にも出演することがある。
  • 地方局からの中継では、右上に各地の名物・人物などに扮しためざまし君が表示される。

歴代レポーター

フジテレビ
  • 小島奈津子:奈津子のめざましTokyo突然!奈津子でございますコーナー
  • 菊間千乃突然!千乃でございます→それ行け!キクマコーナー(事故のため降板)
  • 阿部知代
  • 大坪千夏
系列局
系列局 めざまし君扮装 初代2代3代4代5代6代7代
北海道文化放送ヒグマ&サケ米山みつ高田英子竹中美彩加藤寛---------------
岩手めんこいテレビチャグチャグ馬コ伊藤里沙熊谷麻衣子坂口奈央野牛あかね---------------
仙台放送伊達政宗曽宮一恵中谷政美柳沢剛出射由佳(未定)----------
秋田テレビなまはげ新開さやか武田哲哉谷桐子藤田智彦綿引かおる片桐千晶-----
さくらんぼテレビさくらんぼ遠藤敦子海野麻美鈴木智子(未定)---------------
福島テレビ小原庄助北上明子浜中順子荒井律原田幸子向井佐都子関口由香里坂井有生
新潟総合テレビ佐渡おけさ&米俵根津ゆかり大坪幸代木竜亜希子中田エミリー市野瀬瞳----------
長野放送信州そば原田容子今泉知子宮本利之御影倫代吉崎仁康平松奈々-----
テレビ静岡富士山&サッカー安達里佐戸塚貴久子菰田玲子小林美幸近藤英恵----------
富山テレビアルペン登山谷優子松岡みゆき中村理恵波多江良一加藤美由紀三都井美衣-----
石川テレビ前田利家遠藤千芽竹内章木内亮竹嶋和江稲垣真一渡辺亜里-----
福井テレビ越前ガニ松枝隆一櫻井浩二多田記子松下尚史丸山勝義松山桃子圓山詩織
東海テレビ金のシャチホコ藤井稔子遠藤尚子宮沢桃子福島智之武藤祐子勅使河原
由佳子
-----
関西テレビタコ焼き尾崎美樹藤岡由佳桑原征平藤本景子岡安譲----------
山陰中央テレビどじょうすくい野室美佳枡田史子竹内駒英岩田浩岳河野美知(未定)-----
岡山放送桃太郎佐脇佳子竹下美保久保さち子上岡元安藤久美子魚住咲恵(未定)
テレビ新広島もみじ饅頭&しゃもじ田中千恵石原敬士伊藤里絵石井百恵金田祐幸天野陽子-----
テレビ愛媛みかん高橋美奈一色美和近藤鉄太郎鶴田由香橋本利恵----------
高知さんさんテレビ坂本龍馬&カツオ辻史子沖田総平尾辻舞五十嵐圭野村舞----------
テレビ西日本菅原道真田中千寿江藤城真木子川崎聡高山梨香(未定)----------
サガテレビムツゴロウ荒尾千春一ノ瀬裕子井上美香一ノ瀬裕子中村なぎさ森洸-----
テレビ長崎オランダ風車山本耕一箕浦聖弓松永友幸森千夏吉井誠----------
テレビくまもと天草四郎西村佳良子福田浩一西村佳良子恒松聡美井後真奈美田中朝子(未定)
テレビ宮崎サーフィン高橋巨典佐々木六華-------------------------
鹿児島テレビ西郷隆盛古井千佳夫佐藤陽子坪内一樹上片平健---------------
沖縄テレビゴーヤー&パイナップル仲地恵本橋亜希子平良いずみ三好
ジェームス
---------------
備考

フジテレビ系列局がない都道府県は、以下の系列局が中継を担当。

MOTTOいまドキ!リポーター

2010年4月現在

早耳トレンドNo.1リポーター

歴代テーマ曲

「めざましテレビ」歴代テーマ曲
歌手名・
ユニット名
曲名使用期間備考
LINDBERG「Cute or Beauty」放送開始 - 1995.03
「Ring My Bell」1995.04 - 1996.03
森高千里「ララ・サンシャイン」1996.04 - 1997.03
奥居香「ハッピーマン」1997.04 - 1998.03
小松未歩チャンス1998.04 - 1999.03
松任谷由実Spinniing Wheel1999.04 - 2000.03
木村佳乃「あしたは…」2000.04 - 2001.03オープニングテーマ
「Lullaby for Grandmother M」エンディングテーマ
TUBE「月と太陽」2001.04 - 06
竹内まりや毎日がスペシャル2001.06 - 2002.03
松田聖子素敵な明日2002.04 - 09
CHEMISTRYSOLID DREAM2002.10 - 2003.03
TUBE「青いメロディー」2003.03 - 06TUBEが春夏秋冬ごとに異なるテーマを制作。完成時には番組内で生演奏された。
「Let's go to the sea 〜OASIS〜」2003.06 - 09
「月光」2003.09 - 12
「プロポーズ」2003.12 - 2004.02
T.N.T約束の空2004.03 - 03.26『めざまし』出演者の高島、中野、3代目お天気キャスターの高樹によるユニット。
めざましテレビALL Cast手のひらを太陽に2004.03.29 - 04.30, 12.27 - 12.30放送開始10周年記念として、ほぼ月単位で異なるアーティストによる「手のひらを太陽に」を採用した。
Bon-Bon Blanco2004.05.01 - 05.31
sacra2004.06.01 - 06.30
島谷ひとみ2004.07.01 - 08.31
クレモンティーヌ2004.09.01 - 09.30
Lead2004.10.01 - 10.31
川嶋あい2004.11.01 - 11.30
清貴2004.12.01 - 12.24
藤井フミヤ2005.01.05 - 02.28
山下達郎太陽のえくぼ2005.03.01 - 08.31
DREAMS COME TRUESUNSHINE2005.09.01 - 2006.02.28
Def TechIrie got2006.03.01 - 2007.03.30
アンジェラ・アキAgain2007.04.02 - 09.28
MISIA太陽の地図2007.10.01 - 2008.03.28
小田和正今日も どこかで2008.03.31 - 2009.03.27
Superflyやさしい気持ちで2009.03.30 - 2010.03.26
桑田佳祐「EARLY IN THE MORNING」2010.03.29 -

なお、歴代テーマ曲を集めた「めざましSONGS」、バイオリニスト高嶋ちさ子らが演奏した「めざましクラシックス」が発売されている。

話題になった放送

サッカー・イラク代表出演
第1回放送のゲストは1993年10月28日の「ドーハの悲劇」の敵役であったサッカー・イラク代表。当時出場した選手のほとんどが戦禍により行方不明とされていた、2003年27時間テレビラモス瑠偉が3人を捜し出し、当時の日本代表6人を加えドリームチームを編成。一般のフットサルチームと試合を行った。
阪神・淡路大震災
1995年1月17日早朝に発生した同震災を受け、7時台は殆ど報道センターからの放送となった。また大塚キャスターも、羽田から伊丹空港や前年開港の関西空港への直行便が取れなかったため、松山空港を経由して現地入りし、数日間取材・リポートをした。翌年の1月17日も大塚は現地を訪れ、被災地のその後を取材した。
ダイアナ元妃死亡事故レポート
1997年8月31日ダイアナが事故死したことを受け、ニューヨークで夏休みを過ごしていた八木亜希子が急遽ロンドンへ向かい、レポートした。
菊間アナウンサー転落事故
1998年9月2日の 7:28頃、災害時に高所から脱出する器具の体験レポートを伝えていた菊間千乃が、地上約13mの窓から落下、地上のマットに叩きつけられ、全治3ヶ月の重傷(腰椎圧迫骨折)を負った。
事故の一部始終が全国に生中継されるという異例の事態となり、同局には視聴者からの問い合わせが殺到した(東海テレビはローカルニュースを組んでいたため放送せず)。この1ヶ月前にも、大田市場からの生中継中、バランスを崩した菊間が脚立からあわや落下という危険な状況があったばかりだった。
菊間アナは怪我から復帰後の1999年3月31日に出演し、そのまま「卒業式」を迎えた。

主なスタッフ

ネット局

めざましテレビネット局
放送対象地域放送局系列放送曜日・放送時間
関東広域圏フジテレビ(CX)
めざましテレビ制作局
FNS系列月曜 - 金曜
5:25 - 8:00
北海道北海道文化放送(uhb)
岩手県岩手めんこいテレビ(mit)月曜 - 金曜
5:55 - 8:00
宮城県仙台放送(OX)月曜 - 金曜
5:25 - 8:00
秋田県秋田テレビ(AKT)
山形県さくらんぼテレビ(SAY)<ref name="sinki">1997年4月から放送開始。</ref>
福島県福島テレビ(FTV)
新潟県新潟総合テレビ(NST)
長野県長野放送(NBS)
静岡県テレビ静岡(SUT)
富山県富山テレビ(BBT)
石川県石川テレビ(ITC)月曜 - 金曜
5:55 - 8:00
福井県福井テレビ(FTB)月曜 - 金曜
5:25 - 8:00
中京広域圏東海テレビ(THK)
近畿広域圏関西テレビ(KTV)
島根県鳥取県山陰中央テレビ(TSK)
岡山県香川県岡山放送(OHK)
広島県テレビ新広島(TSS)
愛媛県テレビ愛媛(EBC)
高知県高知さんさんテレビ(KSS)<ref name="sinki">1997年4月から放送開始。</ref>
福岡県テレビ西日本(TNC)
佐賀県サガテレビ(STS)
長崎県テレビ長崎(KTN)月曜 - 金曜
5:55 - 8:00
熊本県テレビくまもと(TKU)月曜 - 金曜
5:25 - 8:00
宮崎県テレビ宮崎(UMK)FNS/NNN/ANN
(トリプルネット)
鹿児島県鹿児島テレビ(KTS)FNS系列
沖縄県沖縄テレビ(OTV)

ネット局のうち、キー局フジテレビ新潟総合テレビテレビ静岡東海テレビ岡山放送テレビ新広島テレビ西日本は前番組『めざにゅ〜』からステーションブレイクなしで番組が始まる。

FNS系列のめざましテレビ未ネット局
放送対象地域放送局系列ネットしない理由
大分県テレビ大分(TOS)FNS/NNS系列
(クロスネット)
同時間帯は日本テレビの
ズームイン!!SUPER』ネットのため

ネット局に関する備考

  • 2010年4月現在、5:55より放送開始の局は、岩手めんこいテレビ、石川テレビ、テレビ長崎の3局。なお、本来の放送開始である5:25からの30分間はいずれの局とも通販番組を放送している。
  • 一時期、関西地区では老舗の『おはよう朝日です』(朝日放送)とは差のない競合になっていたが、『おはよう朝日です』の復調により、2000年代後半~2009年度までは『おはよう朝日です』に対して当番組は4~5%程度の差で負けていた。宮根誠司降板、及び浦川泰幸が就任した2010年度の『おはよう朝日です』に対しても、当番組は2~4%程度の差で負けており、TBS系列でほぼ同時間帯に放送される『みのもんたの朝ズバッ!』(関西地区は毎日放送にネット)と共に2位争いを繰り広げている。
  • 西日本地区では高島が登板した当初は視聴率が急落した。西日本地区では当時高島が出演していた『スーパー競馬』が放映されていないために(関西テレビ制作の『ドリーム競馬』を放送)知名度が皆無だったことが理由に挙げられる。しかし高島も全国番組に出演することによって徐々に知名度が上がり、同様に視聴率も回復していった。
  • 東海テレビは過去に一部時間帯に『めざましテレビ 朝いちばん!』と題して放送していた時期があった。そのため、7時を過ぎると八木アナから「東海テレビをご覧のみなさまおはようございます。」というさりげない挨拶があった。前番組『FNN おはよう!サンライズ』のローカル枠を踏襲したコンセプトで、ローカルニュースの他にも独自の企画を放送していたが(後にローカルニュースと『すくすくぽん!』の連続放送になった)、その時間に全国で放送されているコーナーが東海テレビのみネットされない状態になっていたため、枠内時間移動を数回行った後、独自ローカル枠から撤退した。
  • 関西テレビでは毎年1月17日阪神・淡路大震災関連番組があるため、5:55からの放送となる。また、その関連番組をネットしている局(長野放送等)も5:55開始となる。
  • 岡山放送は5:55から6:30までのローカルスポンサーをJRAやOHKハウジングパーク(日によっては単独の場合あり)としているが、提供スペースに入る前には必ずNTTドコモのCMを流していた(NTTドコモはスポンサーとしては表示されていない。現在は時間不定に1本放送)。また、その間に全国スポンサー(久光製薬)を挟む形になっている。
  • テレビ宮崎は2007年6月1日まで5:55からの開始だった。
  • 鹿児島テレビはこれまでこの時間にクロスネットだった日本テレビ系列の『ジパングあさ6』『ズームイン!!朝!』を放送していたが、『めざまし』の放送開始と同じ日に日本テレビ系列の鹿児島讀賣テレビが開局したことに伴い初回からネットしている。ちなみに、第1回の中継も鹿児島からであった。また、鹿児島テレビでは2007年10月1日より5:25からのフルネット放送を開始。

関連番組

スペシャル番組

脚注・出典

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関連項目

外部リンク

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